賛同・メッセージ(順不同・敬称略)

衆議院  維新の党  初鹿 明博

 

衆議院  民主党  古川 元久

 

衆議院  日本共産党  穀田 恵二

 

参議院  民主党  大久保 勉

 

衆議院  民主党  山井 和則 共に頑張りましょう!!

 

衆議院  社民党  照屋 寛徳

 

衆議院  民主党  小川 淳也

 

参議院 民主党 田城 郁

医療・介護従事者の労働条件を向上させ、いのちと人権を大切にする社会を実現し戦争法を止め、平和な社会を実現するため本日お集まりの皆さんと力を合わせて全力を尽くします!

 

衆議院  日本共産党  高橋 千鶴子

毎年、広範な人々と力を合わせ、集会を成功させている皆さんに心から敬意を表します。

社会保障の連続削減と戦争法の強行に対し、命くらし守る最前線の声をぶつけ、力を合わせましょう。

国会でも全力を尽くします。

 

衆議院 民主党  宮崎 岳志

本日、「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」に結集された、すべての同志の皆さんに、一言連帯のメッセージを申し上げます。

安倍暴走政権は、多くの国民の声を無視し、戦争する国の実現に向けて突き進んでいます。国民生活の格差拡大や若者の貧困の深刻化により、「経済的徴兵制」との指摘も現実味を帯びてきている中、「医療難民」や「介護難民」を再び増加させる医療・介護制度の改悪には断固反対です。共に、頑張りましょう。

 

衆議院  民主党  田嶋 要

 

衆議院  無所属  仲里 利信

我が国の憲法は世界に誇れる「平和憲法」であります。

そして先の大戦で得た「生命を大切にし、誰も殺さない、我が子を二度とふたたび戦場に送り出さない」という

気持ちを大切にしていくことが必要であります。

しかし、今この憲法と教訓が踏みにじられようとしています。

皆で心を一つにして、声を上げていきましょう。一人一人が取り組むことが求められています。

 

衆議院  民主党  阿部 知子

「平和」のための武器はいらない!いのちが一番!

 

参議院  日本共産党  田村 智子

日頃より国民医療の向上・保険医のみなさんの生活と権利をまもるため、果敢に活動されているみなさんに心から敬意を表明し、連帯のメッセージを送ります。

第189回通常国会は安倍政権の下、95日間延長され、日本の国会史上はじめて245日もの長期にわたり閉会しました。

この国会では雇用の破壊につながる派遣法、国民のすべてを国が管理していくマイナンバー制度の導入や日本の平和を根底からくつがえす安保法制=戦争法などの悪法という悪法が次から次へと数の権力によって可決されていきました。民主主義が根底から覆される暴挙と言わざるを得ません。

戦後70年をむかえ、国の責任であらゆるいのちと人権が保障され、そして戦争する国づくりをなんとしてもくい止めなければなりません。

かつてない国会包囲の運動は、野党を結束させ、安倍内閣を追いこむ国民の共闘は世代を超えて日増しに強いものへと発展しました。

これからが正念場。草の根のながりと、あらゆる共闘を軸に、民主主義をとりもどし、みなさんと一緒に要求実現へ全力を貫き奮闘してまいります。共にがんばりましょう。


衆議院  民主党  岡本 充功

 

参議院  無所属  糸数 慶子

戦争法を廃止し、人々の命と暮らしを守る社会が実現するよう全力を尽くします。共に頑張りましょう。

 

参議院  日本共産党  小池 晃

本日、沖縄での演説会のため残念ながら参加できません。ご盛会をお祈りしております。

憲法破壊の安倍政権を倒し、戦争法廃止の政府をつくりましょう。診療報酬の引き下げを許さず、安心・安全の医療を実現するため、力をあわせましょう!!

 

衆議院  日本共産党  宮本 徹

憲法をいかし、いのちを守るために奮闘されていることに

心から敬意を表します。税金は戦争の準備ではなく、社会保障、命とくらし一番に!

安倍政権を退陣に追い込み、憲法が花開く政治をつくるために

私も全力をつくします。

  

衆議院  日本共産党  堀内 照文

憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会の開催おめでとうございます。

貴会の国民医療の向上と保険医の生活と権利を守る活動に心より敬意を表します。

安倍政権は福祉・医療制度の大改悪を進めています。医療・介護の負担増、診療報酬改悪、病床減で患者追いだし、必要な時に必要な医療が受けられない事態をいっそう進め、さらに医療の営利化への布石となる改悪と、どれも国の責任を投げ捨て国民の生活苦に追い打ちをかけるものばかりです。

また安倍政権は国民多数の反対を無視し戦争法を強行採決しました。しかし審議を通して野党がこれほど一致団結してたたかえたことはかつてなく、みなさまをはじめ国会の外で広がった運動が後押ししてくれました。日本共産党は、戦争法廃止で一致する政党、団体、個人が共同して国民連合政府をつくることを呼びかけました。戦争法の廃止と立憲主義を取り戻し、医療制度の充実や医療福祉従事者の賃金・労働条件の向上、そして国民の命と暮らしを守るため全力を挙げる決意をのべ挨拶にかえさせていただきます。


参議院  日本共産党  山下 芳生

「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」にご参加のみなさん。安倍政権による度重なる医療保険制度改悪や社会保障削減に反対し、社会保障の充実、国民の健康と地域医療の向上、医師、看護師、介護職員などの大幅増員と処遇改善のために、力を尽くしておられることに心から敬意を表します。

また、全国各地での医療分野のみなさんのたたかいが、安倍内閣の暴走にたいする国民的たたかいを大きく励ましてきました。

安倍内閣は9月19日に、空前の規模に広がった国民の運動と、6割を超す「今国会での成立に反対」という国民の世論に背いて、憲法違反の安保法制=戦争法案の採決を強行しました。

日本共産党は戦争法案が採決されたその日のうちに、「戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府」の実現にむけ、①戦争法廃止、安倍内閣打倒のたたかいをさらに発展させよう、②“戦争法廃止、立憲主義を取り戻す”という一点で政党・団体・個人が共同して国民連合政府をつくろう、③「戦争法廃止の国民連合政府」で一致する野党が、国政選挙で選挙協力を行おうとよびかけました。

これは、戦争法案反対の国民運動の到達、「強行されてもあきらめない」「安倍政権を倒して」「野党は力を合わせて」との声に、党としてどうこたえるか、真剣に検討して提案したものです。

今後もみなさんとの共同をいっそう強め、国民のくらしといのちを守るために全力をあげるとともに、国民に希望が伝わる政権をつくるために奮闘する決意を表明し、連帯のメッセージといたします。

  

参議院  日本共産党  吉良 よし子

安倍自公政権は、空前の規模で広がった国民の運動と、

6割を超す「今国会での成立に反対」という国民の世論に

背いて、憲法違反の戦争法を強行しました。戦争法は、憲法の平和主義とともに、民主主義が破壊され、憲法に沿って政治を行うという立憲主義さえも踏みにじるものであり、絶対に許せません。7日に発足した第3次安倍改造内閣は、消費税増税、TPP参加、原発再稼働や沖縄基地建設などの悪政推進の姿勢を露骨に示しています。民意を無視して悪政を強行する安倍政権に対して国民の怒りが高まっています。

「民主主義ってなんだ!」「戦争する国にするための税金は払いたくない」と、国会前行動で示された若者たちのように、安倍政権の暴走に抗議する運動は世代や階層をこえ、今も広がっています。私はここに日本の未来への希望があると確信しています。

私たち日本共産党は、憲法で保障された「いつでも、どこでも、誰でも、必要な時に、安全・安心の医療・介護が受けられる」社会を実現するために運動を続けているみなさんと連帯して奮闘します。

労働法制改悪阻止、医療介護改悪反対などのたたかいを広げます。安倍政権を倒し、戦争法を廃止し、日本の政治に立憲主義と民主主義をとりもどすために全力を尽くします。

集会が実り多い成果をおさめ、みなさんの運動と組織がさらに発展することを願って、私からのメッセージといたします。ご一緒に頑張りましょう。

 

衆議院  日本共産党  畠山 和也

安倍首相は安保法制の強行に対する国民の批判をかわそうとアベノミクス第2ステージと称し、「強い経済」「子育て」「社会保障」を打ち出しました。

ところが、実際にやろうとしているのは、「かかりつけ医以外での受診に定額の上乗せ負担」や「介護保険の利用者負担を原則1割から2割に引き上げる」など、社会保障の制度のいっそうの大改悪であり、断じて許せません。

日本共産党は戦争法を廃止するため、安部政権打倒のたたかいをさらに発展させ、それを実現するための「国民連合政府」を呼びかけています。多くの政党、団体、個人のみなさんとの共同の力で、戦争法を廃止し、社会保障の拡充をはじめ、国民の声にこたえる政治を実現するため、私も皆さんと一緒に力を合わせてたたかいます。ともに頑張りましょう。

 

参議院  民主党  櫻井 充

本日、「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」が

関係者多数の皆様方のご参加のもと、盛大に開催されますことを、心からお慶び申し上げます。

皆様の、国民の安心を守り、社会保障を充実させるためのご活動や、平和に対する取り組みに対し、心から敬意を表します。

今日、我が国では、国民が安心して医療が受けられるような医療体制の構築が喫緊の課題です。そのためにも、診療報酬をきちんと確保していかなければなりません。

また、いわゆる「戦争法案」によって、集団的自衛権の行使が認められ、戦争に巻き込まれる可能性が生じています。憲法に反し、国民を守るどころか、危険にさらす立法を許してはなりません。

最後になりましたが、本集会の盛会と、今後益々のご健勝・ご活躍を祈念いたしまして、総会に寄せる言葉といたします。

 

衆議院  日本共産党  大平 喜信

「憲法をいかし、いのちを守る10・22国民集会」にご参加のみなさんに心から連帯のごあいさつを申し上げます。

安倍政権は、国民のいのちと人権をないがしろにする暴走を続けています。社会保障費の削減、介護報酬・診療報酬の改悪を進め、さらには日本を「戦争する国」にさせ、医療の本質を根底から覆してしまう「戦争法」を数の暴力で強行可決しました。

日本国憲法は、前文で平和的生存権を、十三条で幸福追求権を、そして25条で生存権を掲げています。こうした先進的な条項をもつ憲法をいかし、いのちをまもる医療・福祉を進めることが、今こそ求められています。

集会が大きく成功されることを心から祈念するとともに、私も、医療・介護・福祉環境の充実のために、みなさんと力をあわせてがんばります。

  

衆議院 日本共産党  田村 貴昭

医療・福祉政策の貧困は老若男女問わず、国民の暮らしに困難の影を落としています。とりわけ子どものいる世帯の貧困は深刻です。お金がなくて医療を受けられない人がいる一方、医療と福祉を支える側の生活も脅かされています。

人々の暮らしと命を支える医療・福祉政策の拡充に背を向ける安倍政権を許すわけにはまいりません。戦争法で命守る医療従事者を再び戦争にまき込んでいくなど言語道断です!!

戦争法廃止、医療・福祉の充実で、誰もが安心して暮らせる社会を実現するために、私も国会の内外で精一杯頑張る決意です!!ご一緒に頑張りましょう!

 

衆議院  日本共産党  池内 さおり

憲法をいかし、命を守るためにともにたたかいましょう。

医療も介護も平和が土台です。その平和を根底から覆し、

日本を戦争する国に作りかえる安倍政権の戦争立法は許せません。

安倍政権を打倒し、憲法違反の戦争法を廃止し、日本の政治に立憲主義と民主主義をとりもどしましょう。

憲法をいかし、いつでも、どこでも、だれでも必要な時に、安全・安心な医療・介護を受けられる国をつくっていきましょう。


衆議院  民主党  中根 康浩

立憲主義をないがしろにしたら権力は暴走します。みなさんこの点で安倍内閣は打倒すべきものではないでしょうか。

安倍内閣はGDPを増やし防衛費にまわそうとしています。ふえたGDPは社会保障にこそつかわれるべきです。

 

参議院  日本共産党  井上 さとし

「いのちまもる」「憲法いかす」をスローガンに「憲法いかし、

いのちをまもる10・22国民集会」が今年も盛大に開催されますことに対し、心からのお慶びを申しあげます。また、皆様の国民医療の発展のための日頃からのご尽力に、あらためて敬意を表します。そして、「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」成功のための実行委員会の皆様をはじめ、関係する医療・福祉に関わる広範な団体の皆様のご努力に敬意を表します。

安倍政権は、昨年の「医療・介護総合法」に続き、今国会でも「医療保険制度改革関連法案」を強行可決し、国民負担増と保険適用外の拡大などに直結する医療・介護制度の大改悪を立て続けに実施しました。のみならず、憲法違反の集団的自衛権行使を内容とする「戦争立法」をも強行採決しました。このような国民無視の社会保障の解体への動き、戦争できる国への変質の流れを断固として止めなければなりません。

私も皆さんとともに医療・介護の負担増、営利化、診療報酬マイナス改定阻止、医師、看護師、介護職員などの大幅増員・処遇改善の実現に向けて奮闘する決意を申し上げ、大集会へのメッセージとさせていただきます。ともにがんばりましょう!

 

衆議院  日本共産党  真島 省三

「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」にご参加の皆様へ、心から連帯のご挨拶を申し上げます。

世界に誇る国民皆保険・社会保障制度を守るためには、医療・福祉に携わる皆さんの生活と権利が安定していることが必要です。その保障となる診療報酬の底上げや職員大幅増員・処遇改善は喫緊の課題です。

政府が狙っている医療改革は、何時でも何処でも医療・福祉サービスを受けられるという当然の権利を奪い、金の切れ目を命の切れ目とするものです。

「いのちをまもる」一点で、違憲立法である戦争法(安保法制)の廃止と国民を蔑ろにする暴走政治に終止符を打つため、また、誰もが安心して医療を受けられる制度を実現する為、皆さんの運動と手を携えて全力で取り組みます。ご一緒に頑張りましょう。

 

衆議院  自民党  井上 信治

「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」のご開催、おめでとうございます。このたび環境兼内閣府副大臣に就任し、公務のため参加することができず申し訳ございません。

私も政府の一員として、国民の命を守り医療従事者の処遇を改善するため、皆さまと共に頑張ってまいります。


衆議院  日本共産党  赤嶺 政賢

日頃より医療・福祉の向上にご尽力されているみなさんの取り組みに心から敬意を表します。

TPPや戦争法、辺野古新基地建設など、国民のいのちや健康を脅かす問題に対し、みなさんと共同の輪を

広げてまいります。共に頑張りましょう。

 

衆議院  日本共産党  畑野 君枝

「憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会」開催に対し、心から賛同いたします。

診療報酬を大幅に底上げし、地域医療を安定的に継続してゆき、社会保障を充実させることは、国の責務です。

「戦争が怖くて震える」「憲法守らない政府はいらない」「民主主義ってなんだ」-戦争法案に反対する国民の運動は空前の規模に広がりました。法案が強行されたあとも、国会前は明るく、「野党は共闘!」の声が響きました。

私たちの国民連合政府の提案は、そうした方々の切実な思いにたいする、政党としての一つの答えです。

「憲法いかし、いのちをまもる」という国民の声を必ず実らせ、新しい政府をつくるため誠心誠意つとめたいと思います。


衆議院 日本共産党 清水 忠史


衆議院 日本共産党 梅村 さえこ

憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会の開催おめでとうございます。

皆様が日頃より憲法の精神をいかし国民医療と、福祉の向上に日々取り組まれていることに敬意を表します。

もうじき診療報酬の改定が発表されますが、実質マイナス改定となった前回の改定は、地域医療に深刻な影響を

与えています。

医療崩壊を食い止めるためには診療報酬の引き上げ、労働者の処遇改善や増員など現場の安定が何よりです。

憲法違反の戦争法や原発の再稼働、労働者派遣法改悪などくらしをおびやかす安倍暴走に対決する国民共同は

かつてなく広がっています。

憲法をいかし、いのちとくらしが守られる社会を実現する社会をつくるため、大会の成功をお祈り

するとともに、私も皆様と力を合わせてがんばる決意を表明しメッセージとさせていただきます。

 

衆議院 日本共産党 塩川 鉄也

憲法いかし、いのちまもる10・22国民集会のご開催、お慶び申し上げます。

国民医療の向上と保険医の生活と権利を守るための活動に日々奮闘されている皆様に、心より敬意を表します。

安心・安全の医療を守るたたかいのなかで、「憲法いかし、いのちまもる」の一点で幅広い団体が共闘されることは大きな力です。安倍内閣は医療・介護制度の大改悪を推し進め、平和を求める国民の切実な願いを蔑ろにしています。このような安倍政権はきっぱり退陣させましょう!

私も皆様とご一緒に全力でがんばります。皆さまのますますのご活躍を祈念しております。