賛同・メッセージ(順不同・敬称略)

長野医療生協 理事 大日方 聰夫

基本的人権、国民主権そして平和原則を基本原則とする日本国憲法は“人類の宝”です。護りましょう

 

日本ILO協議会  理事長  木村 愛子

 

青森市 市長   鹿内 博

 

法政大学 元教授  五十嵐 仁

 

法政大学 名誉教授   早川 征一郎

 

神戸大学 名誉教授  早川 和男

10.22国民集会の趣旨に賛同し、支持します。

 

神戸大学 名誉教授  二宮 厚美

憲法9条プラス25条を守るため、ここは、安倍政権を倒すときです。

 

鹿児島県立短期大学 名誉教授  網屋 喜行 

間もなく80歳になろうとしていますが、幸い、いまのところ主治医の見立てでは、「どこも異常がない」というラッキーな健康状態です。日本国憲法の下で「平和と生存権」を大いに享受したいと願っています。9条と25条をまもるために協力いたします。一緒に頑張りましょう。

 

立命館大学 教授  藤岡 惇

「天空の蜂」や「スターウォーズ」の映画がヒットしていますが、このままでは米国の「半宇宙戦争」に参戦し、日本は「宇宙でも戦争する国」となるのは必至。そうなると、衛星軌道での核爆発や原発爆発を招き、地球生命圏は荒れ果てるでしょう。生命のケアを第一にする経済への転換をめざして、ご盛会を祈ります。

 

北海道大学 名誉教授  福地 保馬

戦争は最大のいのちと健康の破壊です。貧困と格差は戦争を生み出します。この悪循環を断ちましょう。

 

関西大学 教授   鶴田 廣巳

立憲主義も法的安定性も民主主義をも無視し、説得力も説明力もまったく欠落させた矛盾だらけ、疑問だらけの答弁で押し通し、数の力だけで戦争法案を強行採決しようとする安倍政権に国民的正統性はありません。戦争法案は廃案、安倍政権には退陣してもらう以外の選択肢はないと思います。

 

日本大学 准教授  山中 敏裕

ご尽力に敬意を表します。私は、学問の自由といのちを壊す戦争法に反対です。私は、いのちと雇用と国民生活を壊すTPPに反対です。

 

東北大学 名誉教授  小田中聰樹

福祉の後退は、戦争への道です。お互い力を合わせ、ストップアベのため、頑張りましょう

 

東京経済大学 名誉教授  川辺 平八郎  

 

早稲田大学 名誉教授  北村 実

平和とともに、医療と福祉が何よりも大切です。安心して長寿を享受できるように、医療・介護の充実を追求していきましょう。

 

中央大学 名誉教授  今宮 謙二

安倍政権は日本を危機に追い込んでいます。この暴走は絶対に阻止せねばなりません。

 

福島大学 名誉教授  星埜 惇

呼びかけのご趣旨と4点の要求に賛同します。残念ながら高齢のため、行動そのものへの参加はできませんが、志は皆さんと同じです。

 

金沢大学 名誉教授   伍賀 一道

非正規雇用(特に派遣社員)を同じ仲間として労働条件の改善にとりくんでください。決して、別会社の労働者と位置づけ雇用の調整弁として扱わないよう使用者と団体交渉してください。新雇用派遣法の成立で派遣先の組合の役割が重要になります。

 

中央大学 名誉教授  大須 眞治  

 

龍谷大学 名誉教授  萬井 隆令  

 

放送大学 特任教授  岡田 雅夫

集会の盛会を祈念しています。

 

東京都立大学 名誉教授   金子 ハルオ

先般、国会で成立した「医療保険制度改革関連法案」は「医療難民」「介護難民」ふやすひどいものです。「憲法いかし、いのちまもる10.22国民集会」を支持し、その成功を祈ります。

 

佛教大学 教授  金澤 誠一

国の責任の大幅な後退に怒りを感じます。受け皿がない中で、医療難民、介護難民が心配されます。多くの国民は知らないまま事実が進行していることに恐怖を感じます。

 

日本福祉大学 名誉教授  片方 信也

人のいのちと健康維持をアベノミクスによるビジネス化の対象に落とすとは、人権無視もはなはだしい。平和を守り、人権を保障する責務を放棄する安倍内閣の退陣は国民の緊急の要求である。

 

中央大学 名誉教授  岩波 一寛

齢とともに憲法の大事さを痛感しております。特に現在は。盛会を心から願っています。

 

札幌大学 教員     内田 一秀  

 

法政大学 名誉教授  金子 征史

平和といのちを守る国づくりに全力を尽くしたいと思います。

 

立命館大学 教授  唐鎌 直義

入所高齢者の相次ぐ不審死など、市場化された福祉の荒廃には目を覆いたくなります。これでいいのか、国民集会が再考のきっかけになればと思います。

 

関西大学 名誉教授  鰺坂 真

戦争立法の強行採決に抗議し、安倍内閣の退陣を要求する。いのちと人権を守り、医療と社会福祉の充実を要求する。

 

名古屋市立大学 名誉教授  山田 明

「憲法いかし、いのちまもる」ことの大切さを痛感しています。怒りをこめて

 

阪南大学 教授  桜田 照雄

社会保障の充実は急務の課題です。ご盛会を祈念します。

 

北海学園大学 名誉教授    美馬 孝人    

 

経済学者    下山 房雄  

 

日本女子大学 名誉教授  宮崎 礼子  

 

大阪学院大学 名誉教授  宮崎 三四郎  

 

東京学芸大学 名誉教授  太田 幸男

所謂「戦争法案」は若い日本人を殺すための法案です。金の切れ目が命の切れ目、ということがないことが文明国の証明です。日本はまだそうではありません。  

 

数学者  武藤 徹

憲法25条の実現が大切ですね

 

アーティスト・絵本作家   田島 征三

今、一番大切にしなければいけない人たちがひどい待遇に追いやられている。医療・介護を忘れ、国が守れると思っているのだろうか。安倍内閣退陣!

 

名古屋第一法律事務所 弁護士    川口 創    

 

ジャーナリスト  鹿田 勝一    

 

コメディアン    松元 ヒロ

お金があっても電気があってもどんなに強力な武器を持っていても「いのち」がなかったら何の意味もありません。みんなの「いのち」を守る国にしましょうよ!世界中のいのちを守ろうよ!!  

 

詩人   秋村 宏

空襲体験者として戦争は絶対反対です。ともに闘いましょう。いのちと人権をまもるために。  

 

詩人   葵生川 玲

採決に日程が迫っていますが、廃案まであとひと踏ん張りです。「平和0年」に出来ればと思います。  

 

俳優    鈴木 瑞穂

戦争も知らず、歴史からも学ばず、未来への想像力にも欠けた政治屋たちに、好き勝手は許しません。次の選挙で、この連中を落選させる大運動を起こしたいものです。

 

日本文芸家協会 作家   小林 信彦      


菅井きよえ 

当、ひたちなか市にも戦争法案反対実行委員会ができて、駅頭、スーパー前、自衛隊施設学校正門前などで、署名集め、反対宣伝行動など8回、講演会2回やりました。東京まで行けないがせめて地元で、とがんばっています。8/30も百万人の一人になりました。10.22国民集会の前に廃案になってくれてるといいのですが。廃案にさせるまでがんばりましょう。

 

日本山妙法寺 僧侶  武田 隆雄

共に声をあげ、戦争する国に反対しましょう。合掌。  

 

プロボクシング元日本チャンピオン  小林 秀一

軍事費をなくせば、貧困や病気で苦しむ人を助けることができるはずです。集会の成功を願っております。  

 

元日本共産党中央委員   梁田 政方

1927年9月生まれの私は、今年88歳になりました。幼い時から少年期のすべては戦争のなかにありました。そしてあの誤った戦争に何の疑いももたない軍国少年でした。あと半年、一年戦争が長引いていたら、間違いなく戦場にかり出され、殺し殺される戦争に参加し、多分、生命を散らせていたと思います。おそらく、「いのち」というものの尊さ、大切さをまったく知らないままに…。皆さんが毎日、人の「いのち」と向きあい、その「いのち」をまもるために懸命に働き、頑張っておられることに、私は心から敬意と感謝の気持ちを送ります。その皆さんが二度と再び戦争を起こしてはならないと立ち上がり、闘っておられることに、最大限の激励と共通の思いを届けたいと思います。ともに頑張りましょう。戦争への道はとめなければならない!  

 

作家・精神科医   野田 正影

医学・医療を防犯・戦争のために使わせてはなりません  

 

作家   早乙女勝元

今ならまだ間にあいます。その今に…  

 

作家  吉開那津子    

 

女優  有馬 理恵

すべての人々が共に幸せに生きられる社会を!

 

鳥取県九条の会 事務局長   浜田 章作

1)安心、安全の医療、介護の充実こそ、国民一人ひとりを「存立危機事態」に陥らせない憲法13条の核心だ。2)断乎許すまじ!窮極の悪法戦争法案  

 

弁護士  岩城 邦治

憲法:平和・民主主義での一致と協力が求められています。力を合わせましょう。

 

気象学者  増田 善信

御盛会を祈念します。  

 

作家  那須 正幹  

 

聖護院問跡 門主  宮城 泰年  

 

千葉第一法律事務所 弁護士  鈴木 守

平和といのちを守るたねに、憲法9条を生かし、立憲主義、民主主義を回復するために、安倍自公政治の打倒が急務です。政治革新の大波を!

 

臨済宗 僧侶  水田 全一

平和破壊の安倍政治は「ナチスにならった」ファシズムです。戦争法案強行採決で本性をばくろしました。「憲法いかしくらしといのちを守る」草の根の運動を強めましょう。スローガン、全面賛成です。集会の成功を祈ります。  

 

脚本家  ジェームス三木

可愛い憲法。みんなでほめてあげましょう。  

 

弁護士   佐川 京子    

 

作家  渡辺 一枝

医療保険制度「改悪」に反対します。貧困家庭が増えている中で、医療費、介護の負担が増えていることは、ますます貧困層を増大させます。誰もが、いつでも安心して医療・介護を受けられること。これは憲法にいう基本的人権です。憲法をいかし安心して生活できる政治を求めます。アベさんのやってることはその真逆です。  

 

弁護士  陶山 和嘉子

80年近い人生の後半において、医療や介護制度にたいへんお世話になりました。そのなかで、医師、看護師、介護職員の不足とその処遇の貧しさを痛切に感じてきました。国は戦争をするためのお金を、すべて社会保障のために使うべきです。  

 

ノンフィクション作家  山崎 朋子

国民集会の継続的な開催と参加を。  

 

著述  林 京子

誰のためでもありません。自分自身の問題、子供たちの命を守るためにも、意思表示します。最近の日本の動きをみていると、「大東亜戦争」開戦前後の時代に似ています。国も個人もです。高齢で介護の方たちに接する機会があり、ご苦労に頭が下がります。国民の生活をご存知ですか?  

 

美術評論家・詩人  ワシオ・トシヒコ

生命が人間であることのすべて。それを守るのが、国家の最大の義務である。  

 

写真家  田邊 順一

この行動の主旨に全面的に賛同します。安倍政権の危険な暴走を何としても止めなければならないと考えています。当日、参加できませんが、応援しております。

 

福島・伊達精神障害福祉事務局 福島大学名誉教授  相澤 興一

とにかく頑張りましょう。安倍独裁政権は打倒しなければなりません。戦後最凶悪、極右のこの政権は消費税の引き上げと社会保障全体を一体改悪し、国民の平和的生存権を解体する、日本国憲法を壊す政府、独裁政権です。  

 

画家 渡辺 皓司

「ぬちどう宝」=命こそ宝という沖縄の言葉は、人が生きていく上で何より大切なことを言い得て、素晴らしい言葉です。戦争はその対極にあります。戦争法案反対。人権が守られてこそ健康な生活があります。その生活を守るのは、医療、介護の充実だと思います。


東京大学 名誉教授  荒井 献

メッセージに心から賛同いたします。

 

臨床・社会薬学研究所 所長  片平 洌彦

集会の趣旨に大賛成です。自公政権は9条・25条をこわして、日本国民の「平和のうちに、健康に生きる権利」を脅かしています。集会の目的は、まさに「9条と25条を守り、国民のいのちとくらしを守れ」ということだと思います。

 

香川大学 教授  松尾 邦之

いのちと人権が大切にされる社会をめざして共に頑張り、協力しましょう。国民集会の成功を祈念します。

 

佐賀大学 名誉教授   蔦川 正義

社会保障は国の責任。相互扶助・互助・自助・強制する現政権の政策は憲法違反。この分野こそ応能負担にもとづく所得再分配の重点領域です。また営利企業による「市場経済」にゆだねてはならない領域です。    

 

宮崎 和子

高齢のため参加はできませんが、応援をしております。

 

 龍谷大学法学部 教授 丹羽 徹

戦争法案の強行、労働法制の改悪、社会保障の改悪…安倍内閣は憲法破壊の政治を強権的に進めています。これを止めるためにこれまでにない大きな声が広がっています。憲法をいかした政治のために、この集会が大成功をおさめますよう祈念しています。

 

ジャーナリスト 大谷 昭宏

 

映画監督 神山 征二郎

悪法をゴリ押しした者(国会議員)、またそれに賛意を示した者(地方自治体議員ら)を次の選挙でことごとく落選させましょう。

 

タレント 高木 美保

平和はすべての幸せの実現のための基礎となるものです。この行動の意義を強く感じました。

 

ジャーナリスト(元関東学院大学教授) 丸山 重威

 

群馬大学 名誉教授 滝沢 俊治

10.22国民集会の呼びかける4項目のスローガンに賛同し、集会の成功を心より期待します。

 

ヴァイオリニスト 松野 迅

仕事のため残念ながら参加はできませんが、賛同を致します。

 

腹話術師    しろたに まもる

 

ノンフィクション作家 山崎 朋子

国民集会の継続的な開催と参加を

 

「女性9条の会」メンバー 本尾 良

安倍総理の独断的な決定は、長期にわたる自民党の一党支配によるおごりと、彼の、民意を無視した、非政治的な感性によるものです。他方、老若一体となっての反戦運動が民主的で平和な、明日の日本をつくることに期待いたします。

 

立正大学 名誉教授 金子 勝

2015年9月19日の「侵略戦争法案」の強行採決により、日本が「日米安全保障条約」に基づき、侵略する権利である集団的自衛権を行使して、アメリカとともに世界中で侵略戦争する国になる条件が設置されました。日本を侵略戦争する国にしないために、私達は自民党・公明党政権を打倒し、平和と人権と民主主義を守る私達の政権を樹立して、侵略戦争法を廃棄しようではありませんか。

 

富山大学 名誉教授 奥村 義雄

国民集会のご成功を祈ります。

 

作家 朴慶南

ひとり一人みんな大切でかけがえのない存在であり、いのちです。いのちと人権をともに守っていきましょう。

 

法学者 阿部 義一

安倍政権は憲法9条の解釈から集団的自衛権の行使は容認されると主張しているが、9条は「…国際平和を希求し…戦争と武力の行使は国際紛争を解決する手段としてはこれを放棄する(第1項)。そして陸海空軍その他の戦力は保持しない(第2項)」と平和主義を貫徹した成分規範であり、同政権の解釈は、9条の成分解釈と何ら整合していない。さらに9条の“軍備を持たない、そして戦争をしない”という論理と全く矛盾している。平和主義に徹した9条の理念にも真っ向反している。強行採決された集団的自衛権の解釈のもとで、自衛隊は軍備、戦力ともに世界有数の軍隊として軍事同盟、海外派兵、戦争と展開されることになる。まさに“積極的軍国主義”の出現である。


名古屋大学 名誉教授 三井 斌友

アベ政治の「暴走」は国民生活のあらゆる面を危険にさらしています。みんなの力でこれを押しとどめるために、立ち上がることが求められています。


専修大学 教授 晴山 一穂

憲法9条のみならず憲法25条も破壊するアベ政治に終止符を!